へんてこ団のはじまり、はじまり。

野外ライブ

いきてる野菜のおいしいご飯みたいに。
ゴッホの絵の一筆、一筆みたいに。
1つ1つの音が
生き生き もがく 命のまんまの
音楽をうたっていたい。

2013年9月、なかのひろきを中心に、アコースティックサウンドを主体としたバンドとして結成。関東各地に散らばるメンバーは、現在スタッフを含め22名。年齢層は20代から60代までと幅広い。それぞれが自らのバンドでも活躍する傍ら、出演できるライブに出演するという形式で活動している。

〜〜〜◉へんてこ団のおんがく◉〜〜〜

メンバー全員で歌う「うた」が必殺技。
使用楽器は、ウォッシュボード、タブべース、バンジョー、マンドリンなどジャグバンドで使用される楽器たちを中心に、おもちゃや手作り楽器、民謡のお囃子がいたり、太陽とかカラスが飛び出したり、とにかく様々。(ライブによって編成は変わります。)

「確かな技術が支える音」と「へたっぴぃでも愛くるしい音」。
響きあいが生み出す豊かな音楽を求めて、日々、お互いの“音”を楽しみあい、探求しつづけている。

メンバー紹介はこちら。

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